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【移転】BookLive
5月7日、次の住所に移転する。 〒108-0023 東京都港区芝浦4-2-8 三田ファーストビル11階 -
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【人事】日販グループ各社の役員体制を発表(第2報)
4月1日付の、日販グループ各社の役員体制(第2報)を発表した。新任・昇任のある社は次の通り。 ▽カルチュア・エクスペリエンス 取締役(非常勤)に杉浦敬太氏、監査役(非常勤)に村田朝子氏が新任した。 ▽B・Story 代表 […] -
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【人事】ダイヤモンド社、営業局の人事を発表
4月1日付で、営業局の職制人事を次の通りとした。 営業局局長兼書店営業部部長=出口直子 同局次長兼営業管理部部長=永田誠 書店営業部副部長=豊田尚希 同部副部長=早坂夏樹 開発営業部部長=網屋彰朗 同部副部長=徳永琴美、 […] -
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『さあ、才能(じぶん)に目覚めよう』(日経BP)、150万部突破
最新版がこのほど、9刷をもって150万部を突破した。同社の最高部数記録を更新している。2001年に発行して以来、就活生や新人教育を行う法人から毎年支持され、24年間にわたり切れ目なく増刷を重ねて大台に乗った。 同書は01 […] -
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【人事】世界文化グループ、各社の役員体制を発表
4月1日付の世界文化ホールディングスおよびグループ各社の新体制を発表した。新任・昇任のある社は次の通り。 ▽世界文化ホールディングス 常務執行役員に橘純一氏が新任。上席執行役員に大村牧、住谷正浩の2氏が昇任した。 執行役 […] -
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【人事】学陽書房、新社長に光行明氏
3月14日開催の株主総会ならびに取締役会で、取締役・光行明氏が代表取締役社長に就任するトップ人事を決めた。佐久間重嘉社長は退任した。 また、取締役に毛塚勝彦氏が新任した。 -
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【人事】静山社ホールディングス、松岡佑子氏が4社の社長に
1月28日付で、代表取締役社長に松岡佑子氏が就任した。 また、グループ会社の静山社、ほるぷ出版、出版芸術社においても、同日付で松岡氏が代表取締役社長に就いた。各社とも吉川廣通社長は退任した。 -
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ジュンク堂書店プレスセンター店、有人・無人のハイブリッド型営業スタート
トーハンは㈱Nebraskaと協業し、同社が開発した無人営業化ソリューション「デジテールストア」をジュンク堂書店プレスセンター店(東京・千代田区)に導入。4月1日から有人・無人のハイブリッド型営業をスタートさせた。 従来 […] -
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講談社、読者から寄せられた〝煩悩札〟4323枚の法要を実施
講談社は2024年の年末年始に催した「煩悩ブックフェア」で、全国55書店に実際に鳴らせる「煩悩の鐘」、読者が1年でやり残したことを書く「煩悩札」とそれを納める箱を提供。想定を超える参加者を獲得し、全国から4323枚の煩悩 […] -
深掘り!韓国漫画の世界
第18回 続・ウェエブトゥーンBM(ビジネスモデル)の変遷と確立
韓国の漫画・ウェブトゥーン業界では、日本のマンガ業界のように、作家と二人三脚で作品づくりに関わるタイプの編集者は一般的でなく、漫画雑誌1冊につき、現場の編集者は3人前後というのが珍しくなかった。ウェブトゥーンのポータルサ […] -
本屋?いやいや、やりたい屋。
第39回 見えないものを見る
ブリベヤ旅行の興奮も冷めやらないのに、みんなと会う頻度が高い。大好き会も開催したので、ようやく5人で集合! 好きな人とたくさん会えるのはうれしいけれど、同時に私は怖くなる。死ぬまでにあと何回会えるだろう。もし運命で回数が […] -
いまいちど、本屋へようこそ
第102回 飯田一史氏の新刊に注目
『「若者の読書離れ」というウソ』(平凡社新書)が大きな話題となった、飯田一史氏の新刊『町の本屋はいかにしてつぶれてきたか 知られざる戦後書店抗争史』(同)が、4月17日に発売される。 いま、書店業界が抱える諸問題の根本と […] -
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KADOKAWA、産休・育休・介護休社員に手当
このほど、産休・育休・介護休を取得した社員に一律で月2万円を支給する「産育休・介護休フォロー手当」を導入した。連続28日以上の産休・育休・介護休を取得した社員が対象で、正社員のほか、契約社員・嘱託社員・継続雇用契約社員・ […] -
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講談社、絵本・図鑑をふるさと納税の返礼品に
このほど、東京・文京区のふるさと納税に、自社の絵本・図鑑を返礼品として出品した。第1弾は、春の入園・入学シーズンをテーマに5セットを用意。いずれも同社が取り組んでいる子ども向けの社会貢献事業「本とあそぼう 全国訪問おはな […] -
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出版労連、第42回「出版技術講座」の受講生を募集
出版労連の出版技術講座運営委員会は5月14日から6月25日まで、第42回「出版技術講座」を開催する。出版界の新人・若手から経験者の学び直しを対象とした講座で「企画の立て方」「本の制作」「著作権」「装丁・デザイン」「校正」 […] -
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「Japan Book Bank」、4月から有料化
日本書籍出版協会と映像産業振興機構(VIPO)が共同運営する出版コンテンツの海外向けカタログサイト「Japan Book Bank」が、4月から有料化した。 2025年度から出版社の利用料を一律、年間税別3万6000円( […]